
ホロニックが運営するコミュニティ・ホテルおよび関連施設イメージの名称。ReEVERは、RE(くりかえし、再生)+EVER(永遠に、いつまでも)をあわせた造語(商標登録済)。個人、家族、社会の豊かで有機的な調和と再生・循環への願いをこめています。
- 何故ツバメがモチーフなの?
- ツバメは毎年旅をしては帰ってくる渡り鳥。巣作りの丈夫な鳥でもあることから、リーバーホテルズが提供する“快適なホーム”の象徴としての意味を込めました。
- ツバメがくわえているのは何?
- 日本古来の「結び」で表現したクローバーです。お客様や地域との“ご縁”が永遠に続くようにとの願いであり、また「3つのRe」のコンセプトの象徴にもなっています。
- なぜ切手のようなフレームなの?
- 異日常な旅へのいざないを象徴して、切手のフレームにおさめました。

「ココロとカラダをリセット」-快適、和み、居心地の追求。
「地元のゲストハウス」「第2の我が家」としての安心、気軽さの追求。
「すぐそこにある非日常」-利用しやすく身近にありながらも異日常的な時間と空間の追求。

リーバーホテルズは、地域住民・地域社会にのための中小規模コミュニティホテル。お客様に快適で居心地のいい時間と空間(過ごしの時空間)を提供する地域密着型(コミュニティ)ホテルを目指しています。地域密着型(コミュニティ)ホテルのブランドを構築し、独自の業界基準(ホロニックスタンダード)を確立していきます。
これらが「具体的な≪会社・顧客・市場・スタッフへの≫考え方・行動指針」になっているのが、「コンセプトブック」(8つのスタンダード)です。






